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最新記事【2007年11月13日】

オルソケラトロジーの体験談が体系的にまとめられているサイトがありました。


コレ→オルソケラトロジー


すごく参考になりますね、このサイトは。通常、個人の体験だってオルソケラトロジーに限ると出てこないんですよ。だって、まだ日本ではメジャーな視力回復方法じゃないですから。


でもね、日本にもたくさんオルソケラトロジーで視力回復させた人たちがいるんですが、なかなかサイトまで作って情報を提供してくれるってのはないんでしょうね。このサイトはそういった意味で、オルソケラトロジーの不安を解消してくれる良質な情報源でしょう。


アメリカではメジャーな治療法でも、日本ではまだオルソケラトロジーができる眼科は少ないし、それ以上にレーシックの方が多量の広告で認知度が上がっていますからね。


どちらが良いのかは分かりませんが、危険性とか後遺症を考えるとオルソケラトロジーの方が安心です。だってハードコンタクトレンズの装用だけですからね。不具合があれば、すぐにハードコンタクトレンズを外せばいいんですから。


日中、裸眼で過ごせるって、レーシックと並んでとってもいいことです。眼鏡による頭痛もないし、コンタクトレンズによるドライアイもないですからね。

レーシックで失敗どうなるの?病院が言わない基礎知識

病院のPRではレーシックは非常に簡単で安心して受けられるとあります。確かに手術症例も増えてきていますし、多くの人がレーシックによって裸眼のすばらしさを手に入れています。しかし、レーシックはあくまでもレーザーを使った視力回復の外科的手術ということには変わりなく、ある一定の割合で失敗が存在します。 それをレーシックの失敗と呼ぶかどうかは各病院の判断によりますが、視力が思ったほど回復しない、ハレーションやハロー現象が消えないなど、レーシックには一定のリスクがあることを理解しましょう。このサイトでは、レーシックの失敗やリスク、レーシックの基礎知識をご案内しています。私自身、レーシックをまじめに検討した結果、すばらしい手術であると確信しています。レーシックの失敗とリスク、そして裸眼での生活のすばらしさ、それらを考えて手術に臨みましょう。


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